020 8340 5900
London→TOKYO life Diary
イギリスはロンドンにて人生のホリデーともいえる日々。
からとうとう帰ってきました東京。
ロンドン日記といいつつ、たびノートのようなものに。
忘れてしまう前に記録しておかねば。
日々の生活から、建築の事まで、ぼやきと驚きの集積。
31 July 2007
Al Parco Bar Pizzeria
020 8340 5900
30 July 2007
Tour de France(2)
29 July 2007
Tour de France(1)
22 July 2007
Sissinghurst Castle Garden
zaha のきのこ
18 July 2007
TV Shows あれこれ
なんかアルゼンチンかなんかのドッキリ映像で、超ボインちゃんが胸の下までしかないTシャツ(これだって、おかしいけど)をきて道行く人に話しかけ、話しながらどっか遠くの上の方を指差すとTシャツがめくれて胸があらわになり、その相手の反応をみるというものでその素人さんがまたラテンの人だから、反応が素直で面白い。
その番組ったら世界のバカバカしいちょっとエロの入った映像ばっかりを紹介してて、あとは、蜂蜜のプールの中で女の子がビキニでレスリングしてるとか、(興奮して女の子はブラはずして、胸をブルンブルンさせてた!)あと笑ったのは、アメリカの通販でホームショッピング風のセットの中で女の子が二人、一人は奥さん役、一人は付け髭つけて旦那さん役、やってることは普通のホームショッピングの宣伝とまったく一緒で大真面目なんだけど、二人とも真っ裸。とか。なんなのこのシュールさ。
そして日本からです、といって、和太鼓を舞台の上で汗だくでたたく、伝統芸能の紹介風なのに、たたいてる人は全員裸の女の人。真剣さがたまらん。つか、こんな映像普通に日本では流れていませんが。。あれ絶対マニア向けAVだと思うんだけど。
そういえば、この番組(だと思うんだけど)前にも見たことあって、裸で大草原で10人くらいがヨガしてたり、日本の台風の中継中に大風が吹いてリポーターの女の子の服が飛ばされて裸になる、でも、おおまじめにリポートを続けるとかあったね。大体、こういうエロ映像のアジアからのものは日本のしかない。中国とかではもっときっとすごい規制があるんじゃないかと思う。
ちなみにこの番組の占めの映像が裸和太鼓だったよ。 日本からです。いいのかこれで。
13 July 2007
10 July 2007
ラベンダーとラムステーキ
02 July 2007
お祭り
パレードがあった。
しかも同性愛者のパレード。 でオックスフォードストリートとリージュエントストリートの二大ハイストリートが車両通行止めになってるのでした。バスの中からそれしき人たちをみかけたよ。SOHOを通ってみたら、いつものおかまどおり(っていったらおこられそうだが)に沢山屋台とか出ててやたらピンク色。うむ。 カメラを忘れたので写真なし。 前日にテロ騒ぎがあった次の日、しかもグラスゴーで爆弾騒ぎがあったその日に、こんなパレードが大掛かりに行われるとは、のんきな国だなーと思ったのでした。
30 June 2007
近い


25 June 2007
The Summer Show

21 June 2007
the summer solstice

16 June 2007
お宅訪問

05 June 2007
フレキシブル
私は毎朝会社に来るのに「電車」を使っています。
別に遠くに行くわけじゃないんだけれど、不便なのね。
公共交通機関は押しなべてだめだけれど、電車のだめさは格別。そもそも一時間に4本しかない。4本あると「結構あるね!」ってなる。そしてしょっ ちゅう遅れる。しょっちゅうとまる。キャンセルする。行き先が変わる。土日は一時間に2本になったりする。なんてフレキシブルに運行してるのかとなんだか 感心さえする。
こないだの日曜日は日曜出勤しなきゃいけなかったんだけれど、朝駅についたら、その日の始発は10時。。。。。10時までにいこうと思ってたのに、、、、。でも乗れば20分でつくから、いいや10時半につけば(この辺勝手にイギリス的)と思って待ってた。
こない。
「4分遅れます」
こない。
「11分遅れます」
こない。
つか4分とか11分とかなんでそんなに微妙なの、、、?いつも3分遅れくらいまでは遅れますの放送すらないのに。。。。
最後には「キャンセルされました。次の電車は30分後です。」
き〜〜〜〜!!!!
仕方ないので、バスを乗り継いでいく。はじめからバスで行けばよかった。
そんな次の日。
日曜出勤したから、一本おそくていいやとは思っていたけれど。(このへんまた勝手にイギリス的)
電車がこない。
また、6分遅れます、12分遅れます、と遅れて行く。さすがに朝だからかキャンセルはないけれど、不思議なのは次の電車のほうがはやくくる事だ。次の電車は行き先が違う路線にいくので、遅らせる頃ができないのだろうか?
結局、本来くるはずの電車が18分遅れ(また微妙な、、、)10分後に来るはずの行き先の違う電車が4分遅れということになっている。
単にこれ、遅れちゃったから行き先入れ替えちゃえってことでしょ?現に先にきた行き先の違う電車に乗ったら(私の場合はどっちにのっても平気なので)若者がおばあさんに、これ◯◯に行かないらしいすよ、次の駅で乗り換えなきゃ!とか教えてたりして騒然。ぼんやりしてたら知らないところに連れて行かれてしまうよ。
今度はバスで。朝の忙しい時間帯。運転手は中国人っぽいおじさん。
朝から無賃乗車しようとする少女ともめている。運転席から「降りろ」という運転手を無視して少女のりこむ。無銭乗車のくせにエラソウな少女。
怒った運ちゃん、「おめーが降りるまではうごかねー」とばかりにエンジンを切ってとまる。
ほかの乗客ため息。。。。次のバス(行き先は微妙に違うのだが)がきて、ぞろぞろ乗り換える乗客。それにまざってさっきの少女も降りたのをみて、運ちゃんエンジン全開。
「すいませんね!動きますよ!」っといって止まってた時間を取り戻すかのように超スピード。降りる人のいないバス停は無視。(乗る人いるかもしれ ないのに。)3つくらいバス停をすっ飛ばして、降りますチャイムがなったのに次ももうスピードですっ飛ばす。降りたかった乗客、文句もいえず。
やっと次で止まったけれど、いつも15分かかるところが5分でついた。やったね運ちゃん!(いいのか?)
なんというかみんなそれぞれとてもフレキシブルに対応してる。
こっちも遅れたくらいで頭にきてたらやってられないのです
01 June 2007
HSMP の取得(2007年2月)
なぜならこのサイトにをたまたま偶然ぐぐってやってくる人にHSMP関連のことがおおいのです。
HSMP とはHighly Skilled Migrant Programme という就労ビザの一種で、普通のワークパーミットと違うのはワークーパーミットが会社(雇用者)が申請するというのに対して、HSMPは個人が申請するという部分が大きい。(2007年6月現在)基本的には、自国である程度のスキルを持っているひとに対してその技術を使ってイギリスで働いてもいいですよ、というものです。ポイント制で、いくつかの項目をクリアして全部で何点以上なら申請できるということになっている。以前は、訪英前に何年就労経験があるか、その仕事内容などを証明することによって点数がついたのだけれど、去年の12月に突然方式が変わって、申請前一年間(イギリスで学生をしてた場合は、その前の一年)の「年収」が大きな判断材料になってしまって、申請時にそろえる書類などもぜんぜん変わってしまいました。
参考;
http://www.workingintheuk.gov.uk/working_in_the_uk/EN/homepage/schemes_and_programmes/hsmp.html?
イギリスではこういった申請をソリスタ(司法書士みたいなものだと思う)や弁護士に頼むことが多いのですが、私は自力でやりました。そろえる書類を見る限り、自分でそろえられるものばかりだったし、ちょうど学校の同級生が仕事先を通して申請しようとしていて、彼女が会社の弁護士にいろいろ聞いたその情報をもらえたので自分でできると思ったのです。
申請は日本からでもできますが、私はイギリスにいたので、イギリスでしました。ただし、それまでは配偶者ビザで滞在してたのですが、配偶者ビザから仕事のできるビザへの変更はイギリス国内ではできないので一度日本に帰ることになりましたが。
HSMPの申請自体は私個人の感覚では「ガイダンスに沿って、そのままそのとおりに提出すれば通る」ものでそんなに大変ではありません。ただ、ガイダンスに沿ってそのままそのとおりの書類をそろえるのがいろいろ面倒ですが。ガイダンスの最後に表がついているのでそれをみれが必要書類が分かるはずです。
私の場合の一番のネックはIELTSという英語のテストの点数。これが要求点まで到達したことなかったんじゃよ。だって大学院行くときも付属の語学学校いったからねー。関係なかったし。しかし少なくても6.0はいる。これは普通に大学院いってたらまったく問題ない点数だけど、英語の苦手な私は心配。とにかく試験を受けなきゃいけないってのがもうすでに心配。仕方なく一週間学校に行きなおしてなんとかとりました。。。相変わらずスピーキングが超悪い。でもまあとれればいんだよ。
次のネックというかめんどくさいのは、収入証明の英訳。これは自分ではできないし、イギリス政府に認められた翻訳者に訳されたもの、となっている。このときのやりとりは別で書いているけど、あれこれやったけどとにかくできてよかった。(イギリスの日本人1,2)
収入証明には、給料明細と源泉徴収票、と書いてあるが、もちろん給料明細などはすでにない。そのうえ給料明細は再発行できないとかいうので、仕方ないので、該当する給料台帳のコピーをだしてもらって、給料証明書というかたちでレターを書いてもらって代用した。源泉徴収票は再発行してもらえた。それに、念のため、就労証明のようなものを書いてもらった。こういった書類を作ってもらうのも、前の会社の総務、経理に同期の子がいたのが助かりました。
あと注意しなければならないのは、学校の卒業証明書。卒業証書の複製にサインをもらったものでもだめで、卒業証書そのものを送る必要があります。
私の場合はその他に、戸籍謄本と其の英訳(大使館で発行してもらえる)を提出しました。会社ではたらいていた時の書類の名前がすべて旧姓だったのでそれを証明する必要があったのです。
とにかくガイダンスにそって提出すれば普通にとれます。沿ってない場合はこんなことに。
そうして提出して1ヶ月くらいで無事にHSMP許可の紙が届く。
A4のぺらーとした紙だよ。でもこれだけじゃイギリスにはいられません。
6ヶ月以内にエントリークリアランスかFLR(滞在延長許可)の申請をしてね、っていう返事がきます。あなたは配偶者ビザだからFLRはだせませんとかそういうアドバイスはまったくありません。自分でちゃんとしらべてどっちかを申請してね。ってことです。
私は日本に帰ってエントリークリアランス(入国許可証)をとらなきゃいけないので、日本に帰ってとりました。
HSMP保持者のエントリークリアランスの申請については、イギリス大使館にメールすると教えてくれました。ホームページには載っていなかったので。最高で2年までもらえます。
エントリークリアランスの申請料が私が日本に帰国する1週間前に倍になりました。200ポンド。約5万。前は80ポンドだったのに。HSMPの申請料が330ポンド(約8万)(2007年2月時)。今調べたら400ポンドだって。高いね。もしこれで、だめだったらふところが痛いね。そして弁護士を頼むとそれだけれ1000ポンドくらい。それから、翻訳料に100から200ポンド。あとIELTSの試験に95ポンド。
なんでもお金かかりすぎだよ。
私はソリスターをあまり信用してないので自分でやりましたが、そんなに大変ではありません。ソリスタに頼んだところで、あつめなきゃいけない資料は自分であつめなきゃいけなくて手間はかかるし。カバーレターも自分で書きました。
ちなみにワークパーミット、HSMP共に来年(2008年)になると大幅にまた改正されるそうです。また大変になるかもしれません。
31 May 2007
Caffee Machine
それが今日例のoffice manegerのDから全員にメールが回っていわく、 コーヒーマシンを撤去します、とのこと。普通のフィルターコーヒーのやつに変えるって。
しかも理由が、 「使う人がたくさんいすぎてメンテナンスが大変」。
。。。。。。
よく使われてるから、がんばって保持しよう、つかもしくはもう一台入れようとかじゃないのね。メンテナンスが大変だから、やめちゃえって。君一人の理由じゃないか!
なんかイギリスでいろんなことがうまくいかないのってこういうことなんだなとまた実感。
05 May 2007
Edinburgh
15 April 2007
日本満喫
春のいい日に日本に帰国。
もう昔過ぎて忘れてしまったよ。。。(今現在7月)
前回の帰国時に予定をつめつめにしたうえに前回年末の馬鹿忙しい時で、飲み会やらなんやら遊びすぎでロンドンに戻ってくるときに大熱だしたりしたもんだから、今回はまあそれなりに、と思いつつも結構な予定が。
●BA使用。イースター休みの混んだときで、運良く日本行きの方はアップグレードされた席になった。食事もちょっとましになったし、サービスもよくなったと思うんだけどどおかしらん。
●とりあえず、エントリークリアランス取得。これで、イギリスに出入りするのも働くのも問題なし。HSMPをとるときの過程などはまた別で書きます。東京のイギリス大使館に朝いちでいったけれど、結構混んでいて、10時半くらいに締め切られてしまっていました。よかった。その日にもらいたい人は朝一でいったほうがよろし。
●家族(うちの両親ととくさんのご両親と)で修善寺に。柳生の庄という素敵な旅館。旅館はすばらしいし、食事もおいしいしなにより露天風呂最高。お風呂いいなあ。お風呂はいいなあ。
お風呂。。。。。。。。

しつこいからやめた。風呂。
柳生の庄は素敵だけれど、部屋付きのおばさんがなんか「家政婦はみた!」の家政婦てゆか、ちょっとゴシップ好きっていうか、感じ悪かったな。お年寄りを大事にしてください。
ひさびさに家族で写真撮ったりしたのでした。なんとなく。親を大事にしなきゃなとか思いつつ。
●2年でいろんなものが変わりすぎ、特に建築物。早速オープンしたてのミッドタウンにいったけれど。みんなに相変わらず行動が早いと言われる。ここは最近ママになった八ちゃんと一緒に行きました。八ちゃんはママとは思えないくらい相変わらずでかわいらしい。ぜんぜん変わらず。それでミッドタウン。いいといううわさだったけど、なにも新しいものがなくて、がっかり。あれじゃ大きなデパートだよ。一度いったらいいや、と言う気になる。六本木ヒルズの方がすきだな。いまだに新しいし。
ちなみにミッドタウンの上のホテル、リッツカールトン東京。リッツカールトンといえば、大阪のリッツは好きなホテルのひとつだけど。びっくりしたよ、ロビーでお茶しようとしたら、座ったとたんにアフタヌーンティーになるんだぞ、しかも一番安くて4500円。お茶だけできないのかい。「飲み物だけの場合は、喫煙のバーコーナーになります」といわれたけど、ベビーカーに赤ちゃんつれたうちらにはそれは無理だから、いいかと思って座ったら。驚きました。その後、別の日にいった、日本橋三井本館の上のマンダリンオリエンタルは内装がもうちょっとゴージャスでお茶だけもできました。お茶一杯1600円だけど。こっちは下がオフィスビルなせいか、人もすくなく、落ち着いています。
●いろんな人に会いました。順不同。えっとまず、一緒に西麻布のいた飯にいったよKと。しゃべってるうちにあっというまに終電の時間になってしまっておどろいた。Kとはそれから麻布十番の日本食にもつれてってもらいました。ありがとうございました。Hさん。ご馳走様です。。。つかそのとき、マッサージに無理やりいったら遅れたのだった。すいませんでした。。。それから、恵比寿の沖縄料理で会社の女子たちと。ありがとうAっちゃん。君に頼めばなんとかしてくれると思ったよ。思った以上にみんな来てくれた。でも忙しそうで、、、戻りたくないなーとかちょっと思ったり。それから、Sと一緒に横浜もいったぞ。小人が二人ついてきてぴーちくぱーちくにぎやかでした。お姉さんはあのスピード感について行けないよ。そんで、ライブもいったし中華街でお食事もしたんだったね。うまかったね。記憶の中では靴かったぞ、おそろいで。小人の魔法にかかった。あともうひとつSとおそろいで、ワンピース買ったけど、あれはいつのお話かな。。。。。うなぎにいったよね雨の中。そんでAとかMとかMちゃんとかに会ったんだね。相変わらずまったりしてていい気分だったね。うん。あと、会社お休みとってたAと、銀座めぐりをしたのでした。一丁目のイタリアンでランチしてぶらぶらしつつ、なぜかその後らくーあにいった。らくーあ空いてたな。。。。もう山ほどああいう温泉あるからね、新しいのが。そのあとは、、、ロンドンから同時期に日本に帰国してたTさん夫妻と一緒に三鷹のジブリ美術館にいったのだった。あれは意外と楽しかった。超ひさびさのOくんとそのおくさん(はじめまして)に会う。これ以上はないというベストカップル。おんなじにおいがする。Oくんをひさびさにいじってあそぶ。それから、みんなでバーニーズニューヨークにいってこれもロンドン友のナオ君の作品発表をみにいく。すごいなあ。それから、焼肉へ。いつもの大樹苑だよ。西新宿に新しいのができたのでした。ここはうまい。そういえば次の日、原宿にある、なおくんのお店にいっったんだった。いいお店だった。お金がたまったらまた購入させてもらいます。ロンドン友といえばロンドン友の会があったのだった。神楽坂のお店。いい店だったな。みんなちゃんと日本で活躍しててえらいと思いました。このとき、私は携帯の番号も携帯のアドレスもみんなに間違って教えるという間抜けぷりを発揮。みんなにあえてよかったよ。あそうだ、思い出した、Y子がうなぎやの店長になったというので、いったのでした。いつもいつもサービスしてくれてありがとう。。。ここの白焼きはうまいぞ。それでもう一つ思い出したが、毎度いくとくさんの同級生の焼き鳥屋にもいったのでした。ここではコラーゲンたっぷりのとり鍋が旨いのだ。夏でも鍋。ほかにあった人いたかもしれないけど思い出したら足します。抜けてたらごめんよ。
●Kと一緒に表参道ヒルズにいったよ。雨酷かったね。ぐるぐるまわっちゃって迷うと言われてたけど、ほんと。簡単なのに、自分がどこにいるのか分からなくなる。相変わらず最近の新しいところには同じお店が入っている。あ、ここでマウス買ったんだけどどこにいったっけな。●一応ミッドタウンはもう一回いってみて目当ての安藤忠雄の美術館が閉まってたので、新国立美術館に行ってみる。うーん。まあ悪くはないけど。。別に良くもない。黒川氏、最近都知事選に出たり、歌ったり、若干おかしいよね。
●あと美容院いって髪の毛切った。こっちでカットもデルしてどうしようも無い感じだったのがだいぶまともになった。
●桜はほとんど終わってました。がっかり。しかも雨が多くてね。でもまあ2週間にしては日本満喫。やっぱりなんといっても食事がいいよ。ママの手料理のコロッケとか、そういうのも懐かしく、うれしいものでした。
31 March 2007
日本に帰国の準備。
日本に帰る前に買い物などしにいったのでした。
イギリス土産って何を買っていいのか結構迷う。
結局紅茶くらいしかない。
あと、適当にジェイミーオリバーシリーズ。ちょっとしたパスタペーストとかあわせ調味料(?)とかうまいかわからんけれど、ジェイミーは意外と日本の女子に知られてるからな。あとリバティグッズとかいっても高いしね。チョコくらいしか買えない、っていってもチョコも高い。
Habitat というインテリアショップはおしゃれでコストパフォーマンスがいい。日本で超高いものが安く売ってたりする。
今旬の「very important projects」シリーズの子供用のグッズでお祝いによさそうなものがあったので購入。建築家の子供にフューチャーシステムズデザインのパズル、とアートディレクターの子供にクリスチャンラクロワデザインの縫いいぐるみ。これが超かわいいからお部屋においておいておいいかも。
つかまあ、なんつか、「水物」ぽさは否めないんだが。ウエッジウッドの子供用食器(ピーターラビット)ももういかにもというかんじで意外といいかも。
結局自分の両親たちにはフォートナムメイソンで日本人向け高級食材を買い、(なんであそこは日本人ばかりなんだ。)お義姉さんにはウエッジウッドでコーヒーカップを買う。、(ここも日本人だらけだ)
ちなみにリージェントストリートのバーバリーはアジア人ばかりだというので有名だが、いってみたら、空港のタックスフリーショップかと思ったよ。大量の中国人ツアー客でいっぱい。買う気なくすね。同じ値段でもっといいものがかえるぞ?
habitatでお茶しました。意外といける。 安いし、人がすくなくて落ち着く。
なんとなく旅してる気分になる。
